気になるネタたち

ステップ2「笑わせること」

もし驚かすことで相手の心を開かせることに成功したら、今度はその開いた口に「笑い」を注ぎ込むのである。

これは利く。無防備になった心に笑いを注ぎ込まれるほどの快感は、他にない。

それは爆笑を誘う。「爆笑」とは、開いた心に笑いを注ぎ込まれることのことなのだ。開いてない心の人間に爆笑はあり得ない。だから「驚き」と「笑い」はセットになって初めて絶大な効果を発揮するのである。

アメリカンジョークなどは、たいていこうした組合せでできている。まずインパクトのある言葉で相手を驚かす。そうして心が開いたところを見計らって、そっと「笑い」を注ぎ込むのだ。

だから利くのである。だから例えくだらないダジャレでも大笑いしてしまうのだ。そうしてプレゼンにおいても、これほど利く技はないのである。

まず驚かせ、次にそこに笑いを注ぎ込む。そうして爆笑を誘う。すると以降は、もう何を言ってもドッカンドッカンである。彼らは揺りかごの上のジェットコースターだ。何を言ってるか分からないかも知れないが、要はとても気持ちが良いということである。そうしてクライアントは、成約のハンコを押すのだ。但し爆笑しながらなので、二、三度押し間違えるという難は免れないかも知れないが。

SpeedMailは、Apple Mailのメールボックスデータベース (Envelope Index) を最適化する働きを持つ。実行するとデータベースの最適化がスタート、次回起動したときからApple Mailの動作が改善される。特にメールボックスに大量のメッセージがある場合、大きい効果が期待できる。
『OpenWith.org』をインストールするとアイコン表示がされていないファイルを右クリックした際に、「OpenWith.org - How do I open this?”」(訳:OpenWith.org曰く- どうやって開くのでしょうか?)という選択肢を右クリックメニューに表示します。それを選択すると、OpenWithアプリが起動し、ファイルの種類の簡単な説明と開くのに、必要なフリーアプリがダウンロードできるリンクを提示してくれます。もしも、そのファイルを開くのに必要なアプリがすでにインストールされている場合で、ファイル形式と関連付けがされてないだけも場合も『OpenWith.org』はそれを判別し、ファイルがあるインストールされているあるアプリで開けることを教えてくれます。
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